社畜から経済的自立(FIRE)を目指す

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【株式銘柄分析】ソースネクスト SOURCENEXT(4344)~PC用ソフト IoT機器 ウイルス対策 自動通訳機「ポケトーク」 急騰~

こんにちは、ToMO(@tomo2011_08)です。

 

私はサラリーマンをしながら、サイドFIREを目指しています。

 

サイドFIREを目指す上で重要なことの1つとして、「投資」があります。

投資をして、今ある資産を拡大し、経済的自立を達成して、自分のやりたいことを仕事にしたいと思っています。

 

様々な投資の方法がありますが、その中の1つとして株式投資があり、株式投資を行う上で株式銘柄を分析することは非常に重要なことです。

 

日本株式投資をされる方の必需品といえるのが、以下の四季報になります。

お持ちでない方は、以下から購入して読まれることをお勧めします。

 

 

銘柄の事業内容は?、業績はどうか?、配当はいくらなのか?、現在の株価はいくらか?などを知って、投資するかしないかを決定したり、買い時・売り時を判断したりします。

 

私はこれまで20年以上様々な日本株銘柄に投資をしてきましたが、株式銘柄を分析した結果を残すことはしてきませんでした。

それではもったいないということで、今後の銘柄分析の結果をブログに残し、自身のためのみならず、ブログを見て頂いている方にとっても役に立てれば良いと考えています。

 

決算発表時やIRが出たタイミングで、最新の情報に更新しますので、読者登録やブックマークをして定期的にチェック頂くと非常に効果的です。

また、更新時にはX(Twitter)で発信しますので、私のXをフォロー頂くとさらにタイムリーな情報が受け取れ、効果的ですので、フォローをよろしくお願いします。

 

 

今回は、PC用ソフト・IoT機器中心で、ウイルス対策シェアで上位、自動通訳機「ポケトーク」に積極投資をおこなうソースネクストについて調査をしました。

 

www.sourcenext.com

 

株式投資や就活のための企業研究をしておられる方におすすめの記事になります。

 

以下の情報は、2024年5月15日現在の情報になります。

 

 目次

 

会社概要

(引用:ソースネクスト公式HP)

 

ソースネクストは、PC用ソフト・IoT機器中心で、ウイルス対策シェアで上位、自動通訳機「ポケトーク」に積極投資をおこなう会社です。

東京証券取引所プライム市場の上場企業

 

当社は、1996年の創業以来、「製品を通じて喜びと感動を世界中の人々に広げる」をミッションに、お客様のニーズや時代に併せ、パソコンソフトからIoT製品まで、事領域を拡大してきました。

これからも、「次の、うれしい♪」を感じていただける製品を、スピード感を持ってご提供するべく、製品の企画・開発に注力するとともに、収益の改善に向けて全力を尽くす所存です。

 

ミッションは「製品を通じて、喜びと感動を、世界中の人々に広げる」、

ビジョンは「世界一エキサイティングな企業になる」、

バリューは「お客様の声を聞く」「新しい市場を創る」「挑戦を楽しむ」です。

 

(引用:ソースネクスト公式HP)

 

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沿革

▼クリックで詳細表示

1996年8月 - パソコンソフトの企画、開発および販売を目的として、株式会社ソースを設立

1996年12月 - ハードディスクの加速ユーティリティソフト「激速95」を発売

1997年6月 - タイピングソフト「特打」を発売

1998年12月 - 携帯電話データ編集ソフト「携快電話」を発売

1999年10月 - 株式会社ソースからソースネクスト株式会社へ社名変更

2000年3月 - 業界初のポイント・サービス「マイレージサービス」を開始

2000年6月 - インターネットによる通信販売事業に進出

2000年11月 - 「特打」「激速」などのテレビCM「ムエタイ編」が「第40回ACC CM FESTIVAL」で銀賞を受賞

2001年2月 - 業界初の返品制度「安心サービス」を開始

2003年2月 - 中心価格帯を1,980円とするパソコンソフトの「コモディティ化戦略」を発表

2003年3月 - 1,980円で簡単にPDFファイルが作れるソフト「いきなりPDF」を発売

     「自動インストール機能」の搭載開始

2003年4月 - 「スリムパッケージ版」を販売開始

2003年9月 - 本社を東京都港区六本木六丁目10番1号に移転

2003年11月 - 1,980円のウイルス対策ソフト「ウイルスセキュリティ2004」を発売

2004年7月 - 「ソフト◎プライス1980円」が2003年日経優秀製品・サービス賞「優秀賞」「日経MJ賞」を受賞

2004年11月 - 製品説明のスペースが従来の3倍となる「説明扉付き新パッケージ版」を販売開始

2004年12月 - 株式会社コーエーとのゲームソフトの販売に関する業務提携を開始

2006年7月 - 年間更新料0円のウイルス対策ソフト「ウイルスセキュリティZERO」を発売

2006年11月 - 「ウイルスセキュリティZERO」が日経トレンディ「2006年ヒット商品ベスト30」の第16位に選出

2006年12月 - 東京証券取引所マザーズ市場に株式上場

     「ウイルスセキュリティZERO」がSMBCコンサルティングの「2006年ヒット商品番付」で前頭6枚目に選出

2007年3月 - ハガキ作成ソフト「筆王」のプログラム著作権および商標権を取得

2007年11月 - CD・DVDライティングソフト「B's Recorder GOLD」シリーズのプログラム著作権および商標権を取得

2008年6月 - 東京証券取引所市場第一部に株式上場

2008年9月 - パソコンソフトをCD-ROMに代えてUSBメモリに収録した、「Uメモ」シリーズを発売

2009年6月 - パラマウントデジタルエンターテイメント(5月)、ワーナーエンターテイメントジャパン株式会社(6月)、Discovery Asia Inc.(8月)、NBC Universal International Television Distribution(2011年6月)と業務提携し、映画を丸ごと1本収録した英語学習ソフト「超字幕」シリーズを発売

2009年11月 - 本社を東京都港区虎ノ門3丁目8番21号に移転

2010年6月 - クラウド型のwebアプリケーション「Evernote」を提供する、エバーノート社との業務提携

2010年8月 - iPhone用名刺管理アプリケーション「超名刺 Business Card Manager」を発売

2011年1月 - 登録ユーザー数が1,000万人を突破

2011年9月 - Android用アプリケーションの開発・販売事業を開始し、「Android厳選アプリ」シリーズを発売

2011年12月 - 世界最高レベルのセキュリティ技術で知られるBitDefinderのエンジンを用いた、更新料0円のセキュリティ対策ソフト「スーパーセキュリティZERO」を発売

2012年1月 - 「ウイルスセキュリティZERO 1,980円」が2011年年間PCセキュリティソフト製品別販売本数シェア第1位を獲得

2012年3月 - KDDI株式会社が提供するAndroidスマートフォン向けサービス「auスマートパス」にアプリの提供を開始

2012年9月 - 米国に子会社SOURCENEXT Inc.を設立

2013年5月 - 東日本電信電話株式会社の「パソコンソフト使い放題on フレッツ」にタイトルを提供

     英語学習ソフト「リーダーズ・ダイジェストEnglish20」のプログラム著作権及び商標権を取得

     株式会社NTTドコモが提供する「スゴ得コンテンツ」にアプリの提供を開始

2014年6月 - 120本以上のパソコンソフトの定額使い放題サービス「超ホーダイ」の提供を開始

     レジ登録で有効となるPOSAを導入したパッケージ版製品の販売を開始

2014年8月 - ソフトバンクモバイル株式会社のスマートフォン向けサービス「App Pass」にアプリの提供を開始

2014年10月 - 格安スマホ向けアプリ使い放題サービス「アプリ超ホーダイ」の提供を開始

     法人向けパソコンソフトの定額使い放題サービス「超ホーダイBusiness」の提供を開始

2015年2月 - Great Place to Workが調査する「日本における働きがいのある会社」ランキングの第17位に選出

2015年3月 - イメージキャラクターに剛力彩芽さんを起用

2015年4月 - ハガキ作成ソフト「宛名職人」のプログラム著作権および商標権を取得

2015年5月 - スマートフォン向け次世代型・留守番電話アプリ「スマート留守電」を発表

2015年7月 - 本社を東京都港区東新橋1丁目5番2号に移転

     筆まめ社製品の店頭市場での独占販売契約を締結

2017年1月 - スマートフォン向け次世代型・留守番電話サービス「スマート留守電」海外版「iGotcha(アイガッチャ)」を米国にて提供開始

2017年2月 - Great Place to Workが調査する「日本における働きがいのある会社」ランキング第9位、同女性ランキングの第4位に選出

2017年3月 - 世界的な語学ソフトロゼッタストーンの国内での商標権、製品・サービスの独占的販売権、ダウンロード製品の改変権を取得

2017年5月 - 株式会社筆まめを子会社に

2017年6月 - ロゼッタストーン・ジャパン株式会社を子会社に

2017年8月 - 登録ユーザー数が1500万人を突破

2017年10月 - 「ウイルスセキュリティ」ののべ登録本数が1000万本を突破

2017年12月 - 初のIoT製品である自動通訳機「POCKETALK(ポケトーク)」を発売

2018年2月 - Great Place to Workが調査する「日本における働きがいのある会社」ランキング第10位、同女性ランキングの第2位に選出

2018年8月 - IoT製品の製造、品質管理、カスタマーサポート業務等を受託する株式会社ジェネシスホールディングスの株式を取得

2018年9月 - 「POCKETALK W」が、Innovation Award at ShowStoppersのモバイルコンピューティング部門を受賞

     次世代版となる自動通訳機「POCKETALK(ポケトーク)W」を発売

2018年10月 - 「POCKETALK(ポケトーク)」がMM総研大賞2018「話題賞」を受賞

     「POCKETALK W」を米国で販売開始

2018年11月 - 「POCKETALK」が日経トレンディ「2018年ヒット商品ベスト30」の第24位に選出

2019年1月 - オランダに子会社SOURCENEXTB.Vを設立

     「POCKETALK」が2018年日経優秀製品・サービス賞「最優秀賞」「日本経済新聞賞」を受賞

2019年2月 - Great Place to Workが調査する「日本における働きがいのある会社」ランキング第12位に選出。5年連続のベストカンパニー入り

2019年5月 - 登録ユーザー数が1700万人を突破

2019年6月 - Androidアプリやパソコンソフト、IoT関連製品の開発パートナーである株式会社アジェンダの株式を取得

     「POCKETALK W」を香港で販売開始

2019年7月 - 「POCKETALK W」をマカオで販売開始

     英会話アプリの企画・開発会社であるappArray株式会社の株式を取得

2019年9月 - IoTデバイスの企画・開発会社であるUMEOX Innovations Co.,Ltd.の株式を取得

2019年11月 - 「ソースネクストeポイント」を提供開始

2019年12月 - MM総研社による同年11月調査の結果、「POCKETALK」シリーズが双方向音声翻訳専用機(モバイル型)累計工場出荷台数で世界No1に

2020年2月 - 「POCKETALK W」をタイで販売開始

     Great Place to Workが調査する「日本における働きがいのある会社」ランキング第15位に選出。6年連続のベストカンパニー入り

2020年3月 - テレワーク関連製品の開発、販売を開始

2020年4月 - AI搭載の会議室用webカメラ「Meeting Owl」の国内独占販売権独占販売契約を締結

2020年5月 - 空気清浄機「Molekule Air Mini+」の国内独占販売権を取得

2020年7月 - 「POCKETALK」がNewsweek誌の「パンデミックにおけるGood company 50社」に選出

     大画面モデルの「POCKETALK(ポケトーク)S Plus」を発売

2020年9月 - 耳が聞こえづらい人との会話を快適にする、話しかけるだけで文字になるAIボイス筆談機「ポケトークmimi(ミミ)」を発売

2020年11月 - 「POCKETALK」シリーズの累計出荷台数が80万台を突破

2020年12月 - 自動で文字になるボイスレコーダー「AutoMemo(オートメモ)」を発売

     話しかけるだけで文字になる、ダブレットタイプのAIボイス筆談機「タブレットmimi(ミミ)」を発売

2021年1月 - 「ミーティングオウル プロ」が「2020年日経優秀製品・サービス賞 日経産業新聞賞」を受賞

     「POCKETALK S」1,000台を医療機関や保健所へ寄贈

     「ミーティングオウル プロ」が「CES 2021 Innovation Awards」で「Owl Connect」「Meeting HQ」「Whiteboard Enhance」の3項目を受賞

2021年2月 - 新ブランド・ステートメント「次の、うれしい♪」を発表

     Great Place to Workが調査する「日本における働きがいのある会社」ランキング第26位に選出。7年連続のベストカンパニー入り

     会議室用webカメラ「ミーティングオウル プロ」の累計出荷台数が10,000台を突破

 

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事業内容

ソースネクストの事業は、「ソースネクストの製品とサービス」です。

 

【連結事業】 ポケトーク 24%、セキュリティ 8%、ハガキ 14%、ソフト他 37%、ハード他 17%

 

ソースネクストの歴史は、「次の常識をつくる」という社名の由来の通り、常識への挑戦の歴史です。

数多くの挑戦が新しい製品やサービスを生み出してきました。

 

2018年7月、ソースネクストは夢のAI通訳機「POCKETALK(ポケトーク)W」を発売。

55言語で音声とテキストに、20言語ではテクストのみに翻訳します。

英語や中国語からスワヒリ語まで多言語でコミュニケーションができ、お互いの言葉を知らない人同士が対話できる画期的な製品です。

 

(引用:ソースネクスト公式HP)

 

2016年に提供を開始した「スマート留守電」は、聞くだけでなく、メールでもLINEでもメッセージが読める留守番電話サービスです。

さまざまなチャネルを通じて、ユーザーが増え続けています。

 

(引用:ソースネクスト公式HP)

 

KDDI株式会社の「auスマートパス」、株式会社NTTドコモの「スゴ得コンテンツ」、そしてソフトバンク株式会社の「App Pass」。

各社が運営するサービスに数多くのコンテンツを提供しています。

 

(引用:ソースネクスト公式HP)

 

2014年、ソースネクストは100本の有料スマホアプリが使い放題になる「アプリ超ホーダイ」、120本のパソコンソフトが使い放題の「超ホーダイ」の提供を開始。

インターネット・プロバイダー、MVNOを中心に採用され継続利用ユーザーを拡大し続けています。

 

(引用:ソースネクスト公式HP)

 

 

時価総額

ソースネクスト時価総額252.26億です。(2024年5月15日現在)

 

社員の状況

従業員数:連結 150名(臨時7名)

     単体 130名(臨時7名)

平均勤続年数:8.10年

平均年齢:37.90歳

平均年収:757万円

 

 

業績

2024年5月15日に発表された2024年3月期の決算短信は以下です。

連結売上高は9.5%増で、経常利益は赤字幅縮小の-22億3,900万円となっています。

 

 

2024年3月期の連結業績予想は非開示になります。

 

 

kabutan.jp

 

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適時開示情報

2024年5月15日 2024年3月期決算短信

▼クリックで詳細表示

2024年3月27日 連結子会社であるポケトーク株式会社と富士ソフト株式会社の資本業務提携に関するお知らせ

2024年2月14日 2024年3月期 第3四半期決算短信

2024年2月14日 通期連結業績予想の修正に関するお知らせ

2023年11月14日 2024年3月期第2四半期連結累計期間の業績予想値と決算値との差異及び通期連結業績予想の修正に関するお知らせ

2023年5月15日 2023年3月期決算短信

 

株主還元について

過去10年間の配当利回りと配当性向は以下です。

近年は配当を出していません。

 

2014年3月 0.00%  0.0%

2015年3月 0.49%  10.0%

2016年3月 1.02%  15.0%

2017年3月 1.09%  17.9%

2018年3月 0.40%  15.0%

2019年3月 0.15%  15.0%

2020年3月 0.09%  15.1%

2021年3月 0.06%  15.0%

2022年3月 0.00%  -%(赤字)

2023年3月 0.00%  -%(赤字)

2024年5月 0.00%

 

株主優待は、株主優待ポイントの進呈です

権利確定月は3月・9月末日です。

 

100株以上 3月末 1,000ポイント 9月末 1,500ポイント

500株以上 3月末 2,000ポイント 9月末 2,000ポイント

1,000株以上 3月末 4,000ポイント 9月末 4,000ポイント

10,000株以上 3月末 10,000ポイント 9月末 10,000ポイント

 

1年以上継続保有 3月末 1,000ポイント 9月末 500ポイント

 

配当権利付き最終日・権利落ち

配当は、権利付き最終日までに買付をする必要があります。

権利落ち日以降は売却しても、配当の権利は確定できます。

 

ソースネクストは、3月、(9月)が配当月になります。

 

権利付き最終日は、2024/3/27(水)、2024/9/26(木)です。

権利落ち日は、2024/3/28(木)、2024/9/27(金)です。

 

 

株価推移

10年チャートで見ると、2018年に700円を超えましたが、それ以降は下落が続いています。

 

過去10年チャート

 

6か月チャートで見ると、2月までは下落傾向でしたが、3月に急騰した後、下落して横ばいです。

 

過去6か月チャート

 

finance.yahoo.co.jp

 

 

株価指標

PER(株価収益率=株価が純利益に対して何倍か)  -倍(赤字) (予 -倍)(赤字)

PBR(株価純資産倍率=株価が1株当たりの純資産の何倍か)  3.25倍

 

赤字のため、株価指標の算出は不可能です。

 

EPS(1株当たりの純利益) - (予 -)

BPS(1株当たりの純資産) 58.21

 

ROE自己資本利益率) -% (予 -%)

ROA(純資産利益率) -% (予 -%)

 

自己資本比率 48.0%

 

自己資本比率の目安は30%なので、安全性は良いといえます。

 

 

比較される銘柄

トレンドマイクロ(4704)

ジャストシステム(4686)

tomokutchi.hatenablog.com

 

まとめ

売上は2020年3月期が最大として縮小傾向です。

直近2年間は赤字と、収益性が課題です。

2024年3月期の業績予想は増収で赤字幅縮小で着地しました。

 

一方、株価は2023年3月に急騰しましたが、それ以降下落しています。

配当はないので、キャピタルゲイン一択です。

 

売上は伸びておらず、黒字にはまだ時間がかかりそうなので、長期投資は避けた方が良いでしょう。

 

小型の銘柄ですが、現在急騰中のため、短期投資も避けるべきです。

 

ということで、私の投資判断としては以下です。

あくまでも私の私見ですので、投資の判断は自己責任でお願いします。

 

直近業績:〇

安全性:◎

成長・将来性:〇

収益性:◎

規模:◎

割安度:✖

値動き:△

 

高配当投資:✖(優待)

長期投資(値上がり益):✖

短期投資:✖

 

株のプロによる推奨銘柄はコチラ! 

 

今回も最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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